韓国人「こんな立派な日本人も居るんだな‥」日本人男性が日帝植民地時代に強制徴兵され犠牲と成った韓国人名簿を本として出版 韓国反応

日本の70代の民間人が、日本植民地支配期に韓半島で強制徴兵されたが、犠牲と成った軍人と軍属の名簿を20数年間、整理して本として出版した。 韓半島出身の徴兵者の名簿が本で出版されたのは初めてであり、彼らがどのように戦争に動員されたかを伝える貴重な資料になる見通しだ。

旧日本軍韓半島出身の軍人ㆍ軍属死亡者名簿

著者は、塾講師出身の菊池英昭(75)氏だ。 9日に出版された「旧日本軍、韓半島出身の軍人ㆍ軍属死亡者名簿」には帝国主義日本によって徴兵された軍人、軍属として戦争で死亡した韓半島出身者名簿が整理されている。

本に書かれた人々は、日本国内では個人情報の保護を理由に公開されていないが、1965年の韓日国交正常化交渉過程で、日本政府が韓国政府に渡した韓半島出身の戦死者リストの中の2万2,000人と東京新聞が報じた。

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