海外「マジで日本人は何なんだ…」 日本の建設技術が尋常じゃないと海外で話題に

東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県に路線を展開する首都高速道路。
東京五輪に合わせて1959年から急ピッチで建設が進められ、
1962年に初の路線として、京橋ー芝浦間(4.5km)が開通しています。

実は首都高速道路の計画案は、戦前の1938年にも作成されていました。
また、終戦直後の1946年に東京都が作成した都市プロジェクトには、
幅100メートルの高速道路を造る計画もあり、敷地も確保されていたのですが、
1949年に実施されたドッジ・ラインの影響で実現しませんでした。

さて、今回ご紹介する写真は、中央区にある箱崎ジャンクションを写したもの。
6号向島線・7号小松川線・9号深川線の3放射線が一極に集中しており、
下から見たその構造は、極めて複雑なものになっています。

外国人からは驚きの声が相次いでいましたので、その一部をご紹介します。

海外「日本はよくこんな物を…」 東京湾アクアラインの構造に外国人が仰天

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